Moratorium

ー趣味と日々と雑記録ー

本当に面白いオススメの漫画5選

今回は、読んで損はしないオススメの漫画を悩みに悩んで5つ紹介したいと思います。

あらすじも一緒に載せてあるので気になる作品があれば是非一読を!!

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 グラップラー刃牙

強き者の高見をめざし、その少年は閃光となって駆け抜ける!! 今はじまる真格闘伝説!!(amazonより引用)

地上最強の異名を持つ親父を持つ少年を描いた格闘漫画。

キャラが個性があり面白いです。

グラップラー刃牙の他に、バキ、範馬刃牙刃牙道とシリーズ化しており、とても根強い人気を誇る作品です。

テニスの王子様

テニスの名門校・青春学園中等部に入学してきた越前リョーマ。アメリカJr. 大会4連続優勝の経歴を持ち、天才少年と呼ばれるリョーマだったが、青学テニス部には、1年生は夏まで大会に出られない規則があり…!?(amazonより引用)

僕が小学生の頃テニスをやるきっかけになった漫画ですね。

この漫画を読めば誰でもテニスがしたくなります。

最初の頃は、ちゃんとテニスしてたのに今となっては10球打ちからブラックホールや処刑人まで...

格闘漫画かな?

そんなハチャメチャなテニスならぬテニヌをしてくれる新テニスの王子様

烈火の炎

花火師である父親と2人暮らしの少年・花菱烈火は、「忍者」に強い憧れを抱く高校1年生。地元では負けナシと恐れられている同級生・石島土門をも一蹴してしまう烈火は、日頃から「ケンカでオレに勝ったらその人の『忍』になる」と公言しているものの、いまだに自らの君主を見つけられずにいたが…。400年の時を超えた因縁を巡る戦いが幕を開ける!炎を操る烈火が繰り広げる、長編忍術スペクタクル!!(amazonより引用)

忍者格闘漫画ですね。

兄弟同士の戦いも熱いですし仲間の戦いもはずれなし。

トーリー構成がしっかりしてて何回でも読める作品ですね。

暗殺教室

ある日突然、進学校「椚ヶ丘中学校」の成績・素行不良者を集めた3年E組の元に防衛省の人間と、人間ではない謎の生物がやって来た。マッハ20で空を飛び、月の7割を破壊して常時三日月の状態にしてしまった危険な生物は「来年3月までに自分を殺せなければ地球を破壊する」ことを宣言したうえ、「椚ヶ丘中学校3年E組」の担任教師となることを希望した。 意味の分からない要望に政府は戸惑いつつも、3年E組の生徒に「謎の生物の暗殺」を依頼。生徒たちは最初こそ戸惑うが、「成功報酬:100億円」のために殺る気を出す。その生物=殺せんせー(ころせんせー)の存在とその目的を把握しているのは日本をはじめ各国の首脳陣といったほんの一部の人間のみで、「殺せんせーの存在や殺せんせーの暗殺に携わっていることを、家族を含めた第三者へ絶対に口外してはならない。口外した場合は“記憶消去処置”を施される」「殺せんせーは、3年E組の生徒に絶対に危害を加えてはいけない。ただし、その家族友人は対象外」などの様々な決まりの下に生徒達は殺せんせーを様々な手段で暗殺しようと試みるが、毎回殺せんせーの素早さと先の読めない行動で阻止され、逆に殺せんせーによる手入れを受けることになってしまう。 しかし、いざ授業が始まってみると暗殺者と標的という異常な状況ながら、多くの生徒たちは殺せんせーの指導と手入れによってこの暗殺教室を楽しみ、今までの「学校中から差別された底辺学級」としてではない前向きな学校生活を送るようになっていく。その一方、生徒の他にも殺せんせーを暗殺するため、世界中から暗殺者が送り込まれてくるのだった。(Wikipediaより引用)

読んでく内に謎の生物殺せんせーに愛着が湧くようになっていきます。

そして生徒たちの成績と暗殺のための技術も殺せんせーにより段々と良くなっていきます。

みんなが一丸となって何かに取り組む姿は、青春を感じさせれます。

最後は涙なしでは語れませんね。

トーリーもキャラクターもどれをとっても文句ない作品です。 

殺し屋1

元いじめられっ子の殺し屋・イチ VS ドMヤクザ・垣原。壮絶な殺し合いが幕を開ける!!気弱な青年イチは、心の内に強烈なドS性を秘めている。一方、命を狙われる事に悦びを覚えるドMヤクザ・垣原。宿命の二人が出会った時、新宿の街が血に染まる!!(amazonより引用)

いじめられっ子のイチの蹴り技が凄い。

出てくるキャラがどれも奇人変人過ぎて面白い。

グロシーンが多数あるので注意!!

実写の映画にもなっていて垣原役に浅野忠信さんが出てます。

まとめ

 以上、本当に面白いオススメの漫画5選でした。

見返しても自分の趣味に合ったような漫画しか紹介してないなww

読んでない作品などあればこの機会にぜひ手に取ってみてください。

もっと紹介したいと思いますので、随時更新したいと思います。

 

では。